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<title>バスケットボール - 未来通信☆</title>
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<description>スラバス併設のブログです。バスケの技術指導で役立つ情報を掲載します。　　　　　　　　（トラバ及びリンクはフリーです。バスケ関連の相互リンクもお受けしてます！（＾＾　　）</description>
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<title>力を発揮するための意識③</title>
<description> おひさしぶりです。オガワーです。汗前回の記事からすごっく間が空いてしまいましたね。2～3ヶ月体調を崩してまして、その後は空白期間が気不味くて書いてませんでした。汗まぁでも、話題は途中ですから、書ききろうと思います。時に全く別の話ですが、今年夏にあったアジアバスケ男子の結果、残念でしたね。。どこがどうなんじゃないかとか、全然突っ込みませんが、皆さんも様々思うところがあったんじゃないでしょうか。さて、本
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<![CDATA[ おひさしぶりです。オガワーです。汗<br />前回の記事からすごっく間が空いてしまいましたね。<br /><br />2～3ヶ月体調を崩してまして、その後は空白期間が気不味くて<br />書いてませんでした。汗<br />まぁでも、話題は途中ですから、書ききろうと思います。<br /><br />時に全く別の話ですが、今年夏にあったアジアバスケ男子の結果、<br />残念でしたね。。どこがどうなんじゃないかとか、全然突っ込みませんが、<br />皆さんも様々思うところがあったんじゃないでしょうか。<br /><br />さて、本題です。前回の話題を要約しますと、<br /><span style="color:#6666ff"><u>「心の根本部分を変えてやることで、パフォーマンスが変わってくる。<br />　つまり潜在意識の方で、『自分には出来る』と思えていることが重要」</u></span><br />ってな感じでした。　繰り返しますが、自分の普段の意識下で<br />「自分は出来る」とか「リラックスだ！」とか思っても、ただそう思おうと<br />しているだけではダメなんです。<br /><br />では、潜在意識のほうに変化をもたらすにはどうしたらよいでしょう？<br />詳しく書ききると本になってしまいますので、ここではその概略を説明<br />いたします。逆に概略さえ分かっていれば、書店のメンタル本などを<br />手にとっても、スムーズに入っていけると思います。<br /><br />普段我々が保っている意識のことを<span style="color:#ff33ff"><strong>顕在意識</strong><span style="color:#ff33ff">（けんざいいしき）</span></span>と<br />呼びます。そして物事の判断は顕在意識で行っているのです。<br />自分で「自信を持とう！」と思いこもうとしても、顕在意識の方が、<br />大抵はこれを否定します。「どこにそんな根拠があるんだよ。。。」と<br />顕在意識の方が反発するんですね。笑<br /><br />逆に潜在意識の方は、物事の判断をつかさどらないので、もし万が一<br />仮に潜在意識だけに「自信が沸いてくる！」と言い聞かせることが<br />出来たとすると、潜在意識のほうは単純に「自信がみなぎってきた！」<br />と判断してしまうわけです。<br /><br />絵空事のようですが、マインドコントロールなんて巷で呼ばれるものも<br />大体は当人の意識レベルを下げて潜在意識に働きかけるように<br />行われるわけです。<br /><br />だから、メンタルトレーニング（メンタルコントロール）を行いたい場合は<br /><u>自分の意識（顕在意識）が活発でないときに行うのが良いとされて<br />います。</u>　つまり寝る前や起きたてのときです。こうした状況下で、<br />繰り返し繰り返し”自分はシュートが入る”などの肯定的な言葉を<br />自分に言い聞かせてやると、実際に大事なシュートの場面に直面<br />したときに、「自分は大丈夫なのか？」みたいな心理的雑音が<br />よぎらなくて済むようになったりします。<br /><br /><span style="color:#6666ff">大切なことだと思います。もちろんメンタルを先行させなくても、<br />意識改革はできます。どういうことかというと、「自分はシュートが<br />得意だ」と潜在意識下でも思えるようになるほど、シュート練習と<br />その成功体験を積み重ねていくというわけです。笑</span><br /><br />こっちの方が、割とコツもへったくれもない王道ではあるのですが、<br />メンタルがネックになるプレーヤーもいますので、そこらへんの<br />見極めは非常に重要だと言えます。　　　<br /><br />今回の説明はあくまで概略ですので、関心を持った方は<br />より突っ込んだ文献を当たってみるとよいと思われます。<br />ではでは。＾＾<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>メンタルトレーニング</dc:subject>
<dc:date>2009-10-17T16:15:26+09:00</dc:date>
<dc:creator>オガワー</dc:creator>
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<title>力を発揮するための意識②</title>
<description> こんにちは。　オガワーです。　さて、前回の続きです。一応、前回の記事のキーフレーズを挙げておきます。・「思考は現実化する」・心のあり方によって、起こり得る現実が違ってくる。・意識（本心）の持ち方によって、　自分の出来・不出来が変わってくる。といった感じでした。皆さんこれを読んだとき、どう思いましたでしょうか？意識の持ち方が重要なのは分かるけど、だからと言って「自分がシューターだ！」とか思い込んでみ
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<![CDATA[ こんにちは。　オガワーです。　さて、前回の続きです。<br />一応、前回の記事のキーフレーズを挙げておきます。<br /><br /><span style="color:#6666cc"><strong>・「思考は現実化する」<br /><br />・心のあり方によって、起こり得る現実が違ってくる。<br /><br />・意識（本心）の持ち方によって、<br />　自分の出来・不出来が変わってくる。</strong></span><br /><br />といった感じでした。<br />皆さんこれを読んだとき、どう思いましたでしょうか？<br /><br />意識の持ち方が重要なのは分かるけど、だからと言って<br />「自分がシューターだ！」とか思い込んでみても、全然<br />結果に現れないだろ！？<br /><br />とか思いませんでしたか？<br /><br /><span style="color:#6666cc"><span style="font-size:x-large;">はい、その通りです。（笑）</span></span><br /><br />そんなんで成果が上がるなら皆そう思おうとするはずです。<br />であるならば、なにがネックになっているのでしょうか？<br /><br />それは、上の３つ目のキーフレーズにもあるように、<br /><span style="color:#ff33ff"><strong>『「本心」からそう思っているか』</strong></span>　<br />ということになります。<u>自分を騙し騙しやっても全然ダメ<br />ということです。つまり、心の奥底では思ってないことを、<br />自分に言い聞かせようとしてみてもダメということに<br />なります。</u>　緊張しているのに、「リラックスだ！」とか<br />自分に言い聞かせて思い込んでも100％ダメなんです。<br /><br />では、本心とはなんでしょう？　<br />それは、自分がいつも持っている意識ではありません。<br /><br />それが、<strong>かの有名な </strong><span style="color:#ff33ff"><span style="font-size:x-large;">「潜在意識」</span>　</span>です。<br /><br /><span style="color:#ff33ff"><span style="font-size:x-large;">「無意識の部分」</span></span> と捉えても結構です。<br /><br /><span style="color:#6666ff"><u>心の根本部分を変えてやることで、<br />パフォーマンスが変わってくるのです。</u></span><br /><br />普段自分で考えられる意識で、いくら自分にポジティブな<br />言葉を言い聞かせても、自分に嘘はつけないので、<br />思考は現実化しないのです。それができるんなら、<br />誰も苦労しないんです。（笑）<br /><br />ただ、繰り返しますが、潜在意識の部分が変わると、<br />そこから生まれる行動や結果は変わってきます。<br /><br />次回は、もう少し具体的に突っ込んでみたいと思います。 ]]>
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<dc:subject>メンタルトレーニング</dc:subject>
<dc:date>2009-06-22T17:55:24+09:00</dc:date>
<dc:creator>オガワー</dc:creator>
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<title>力を発揮するための意識①</title>
<description> こんにちは。オガワーです。　えー、またもブログの更新が久方ぶりです。汗書きたいことはたくさんあるんですが、なかなかブログ掲載まで手が届きません。汗言い訳はさておき・・・、今日からちょっと精神力・集中力に関するお話を書いていこうと思います。＾＾割と役に立つ（かもしれない）話なのでご興味があったら、よかったら継続してお読みになってください。バスケだけでなく人生全般に役立つかも知れません。少しずつ書いて
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<![CDATA[ こんにちは。オガワーです。　<br />えー、またもブログの更新が久方ぶりです。汗<br />書きたいことはたくさんあるんですが、<br />なかなかブログ掲載まで手が届きません。汗<br /><br />言い訳はさておき・・・、今日からちょっと精神力・<br />集中力に関するお話を書いていこうと思います。＾＾<br />割と役に立つ（かもしれない）話なのでご興味が<br />あったら、よかったら継続してお読みになってください。<br />バスケだけでなく人生全般に役立つかも知れません。<br />少しずつ書いて行こうと思います。m(. _. )m<br /><br />それでは。<br /><br /><span style="color:#6666cc"><u><strong>「思考は現実化する」</strong></u> </span>というフレーズをご存知でしょうか？<br />最近よくある自己啓発本の主流となりつつある考え方です。<br />自分が本心から出来ると思っていることは、いつか現実と<br />なって現れるという考え方です。<br /><br />私自身はこの考え方は<span style="color:#ff33ff"><span style="font-size:x-large;">非常に正しい</span></span>と思っています。<br /><br />「私はいつかドラえもんに会える！！」 みたいな思考は論外<br />ですよ。笑 　あくまで現実に起こり得る出来事の範囲内です。<br /><br /><span style="color:#6666cc"><strong><u>心のあり方によって、起こり得る現実が違ってくるのです。</u></strong></span><br /><br />例えば、監督に起用されたときを想定してみましょう。<br />自分のことを「期待のルーキー」とか、「起用されて当然」と<br />本心から思っている人間はよく活躍しませんか？ <br />自分でそう思っているので余計なプレッシャーがなくプレーに<br />集中できるからです。<br /><br />逆に物事をまじめに捉えてしまいすぎて、「監督が見ている。<br />やっときたチャンスだ。がんばらなきゃ！」と思っている人は<br />あんまりふるいません。なぜなら、「がんばらなきゃ」はただの<br />願望であり雑念でしかなく、「自分は出来る」という揺るぎない<br />心の土台ではないからです。<br /><br />メンタルの重要性、お分かり頂けますでしょうか？<br /><br /><strong><span style="color:#6666cc"><span style="font-size:large;">意識（本心）の持ち方によって、<br />自分の出来・不出来が<br />全く変わってくるわけです。</span></span></strong><br /><br /><u>「自分がエースだ」</u>とか、<u>「逆境に強いんだ」</u>とか思い込んでいる<br />人間こそが大事な場面でシュートを決めてくるのです。<br /><br /><u>「自分はシューターだ」</u>と思っているから、ためらわずシュートを<br />打ち、決めてこれるのです。　実際そういう前向きな考え方が、<br />ボールをもらう前からシュートを放つまでの動作を精密に準備<br />させているのです。思考が現実を呼びこんでいるのです。<br /><br />続きはまた。＾＾ ]]>
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<dc:subject>メンタルトレーニング</dc:subject>
<dc:date>2009-06-08T21:09:05+09:00</dc:date>
<dc:creator>オガワー</dc:creator>
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<title>続２・セットシュート成功率向上の注意点</title>
<description> オガワーです。こんにちは。　さて、またまた前回の続きです。（前置き抜きで話題に入ってますので、なんのことかわからない方は　前回・前々回の記事をご覧になって下さい。　m(＿＿)m　　　　）前回、重要なのは「１歩目の踏み方」と書きました。そして、平凡に左足を出すと、体の芯がブレると書きました。「平凡に左足を出す」とはどういうことかというと、「普通に歩行したときに繰り出す足と同じ位置に出す」ということです。
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<![CDATA[ オガワーです。こんにちは。　さて、またまた前回の続きです。<br />（前置き抜きで話題に入ってますので、なんのことかわからない方は<br />　前回・前々回の記事をご覧になって下さい。　m(＿＿)m　　　　）<br /><br />前回、重要なのは<span style="color:#6666cc"><u><strong>「１歩目の踏み方」</strong></u></span>と書きました。<br />そして、平凡に左足を出すと、体の芯がブレると書きました。<br /><br />「平凡に左足を出す」とはどういうことかというと、<br />「普通に歩行したときに繰り出す足と同じ位置に出す」<br />ということです。　もうひとつ具体的に言えば、<br /><u>「左足の位置が心臓の位置と縦線において一緒」</u><br />ということです。<br /><br />これでは体の芯はブレて当然です。<br />歩行するときと同様ならば、次の右足に向けて体重を<br />移動させているのと同義だからです。<br /><br />次に安定したシューターはどうしているかというと、<br />シュートを打つ場面になったら、<span style="color:#6666cc"><u><strong>左足は、自分の左前方に<br />出します。心臓の真下の位置ではなく、肩の真下の位置に<br />左足が出ます。</strong></u></span>　そう、この位置に出すと右足を出したときに<br />重心が胴体の真下に落ち、非常に安定するのです。<br /><br />イメージでいうと、「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%AB%E5%A1%94" target="_blank" title="エッフェル塔"><u>エッフェル塔</u></a>」です。（画像リンクあります。）<br />しっかりしたスタンスを取ると、体幹が安定して、飛距離が伸びます。<br /><br />イメージがエッフェル塔と言いましたが、誤解しないでください。<br /><u><strong>あくまでイメージです。汗</strong></u><br />決して、ガニ股になれ！　とか、内股でオカマっぽく打て！と<br />言っているのではありません。足を大きく開く必要はありません。<br />ハタから見ると真っ直ぐ立っているようにしか見えないほどの、<br /><strong><span style="color:#ff33cc">距離にして１・２センチ～５センチあるかないかの些細な違い</span></strong>です。<br /><br />そういうことを念頭に入れて、国内外のシューターのスタンスを見て<br />みましょう。すると・・・。＾＾<br /><br />理屈っぽすぎてすいません。＾＾A ]]>
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<dc:subject>セットシュート</dc:subject>
<dc:date>2009-04-10T19:13:32+09:00</dc:date>
<dc:creator>オガワー</dc:creator>
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<title>続・セットシュート成功率向上の注意点</title>
<description> こんにちは。オガワーです。ホントに間をおかないで書きました。笑えー前回の続きです。セットシュートの際の「足のスタンス」の注意点、ですね。（以下の記事は私が経験上思う、理論上の話です。　正しい正しくない、上手くいく上手くいかない、は個人差が　あると思います。ご承知おきください。）一般の書籍には、セットシュートの際の足のスタンスの取り方は、「両足は肩幅に開き、利き足をやや前に出す。」くらいのことが書い
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<![CDATA[ こんにちは。オガワーです。ホントに間をおかないで書きました。笑<br />えー前回の続きです。セットシュートの際の「足のスタンス」の<br />注意点、ですね。<br /><br />（以下の記事は私が経験上思う、理論上の話です。<br />　正しい正しくない、上手くいく上手くいかない、は個人差が<br />　あると思います。ご承知おきください。）<br /><br />一般の書籍には、セットシュートの際の足のスタンスの取り方は、<br /><br />「両足は肩幅に開き、利き足をやや前に出す。」<br /><br />くらいのことが書いてあると思います。<br />これでいいんでしょうか？<br />私はここに重大な注意すべき点があると思います。<br /><br />それは何かというと、<span style="color:#6666cc"><strong><span style="font-size:large;">「一歩目の踏み方」</span>　</strong></span>です。<br />例えば右利きの場合、通常ボールキャッチの際に左足→右足の<br />順で踏み込みますよね？　「一歩目の踏み方」はイコール、<br />「左足の出し方」となります。<br /><br />大抵のプレーヤーは、何も気にせず左足を、その場もしくは前に<br /><br />踏み込みます。　でも、<span style="font-size:x-large;">ちょっと待ってください。</span><br /><br />左足をそのように位置取ってしまうと、次の右足を出すときに、<br /><br />出した方向に、<span style="color:#ff33cc"><span style="font-size:x-large;">体の芯がブレるんです。</span></span><br />このブレは、端から見ると全くわからないし、シューター本人も<br />意識できないほどですが、少なからず影響していると思います。<br /><br />じゃあ、良いシューターの多くはどうしているのでしょうか？<br /><br />長くなったので、続きはまた次回に。（＾＾A；；；；；；；；；；； ]]>
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<dc:subject>セットシュート</dc:subject>
<dc:date>2009-04-03T19:08:16+09:00</dc:date>
<dc:creator>オガワー</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>セットシュート成功率向上の注意点</title>
<description> こんにちはオガワーです。あれ、取り紛れて記事の更新がややしばらくぶりになってしまいました。すいません。。。えーと、小ネタですけど、最近のローカルバスケを見てて思うことを書いてみようかと思います。（＾＾　 結構重要です。テーマは、「セットシュートの安定性は　　　　　　　　　　どこから来るのか？」 やっぱりセットシュート（ジャンプショットではない。）が入る選手と入らない選手は、見栄えからして安定度が違う
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<![CDATA[ こんにちはオガワーです。あれ、取り紛れて記事の更新がやや<br />しばらくぶりになってしまいました。すいません。。。<br /><br />えーと、小ネタですけど、最近のローカルバスケを見てて<br />思うことを書いてみようかと思います。（＾＾　 <strong>結構重要です。</strong><br /><br />テーマは、<br /><span style="color:#ff33cc"><span style="font-size:large;"><strong>「セットシュートの安定性は<br />　　　　　　　　　　どこから来るのか？」</strong> </span></span><br /><br />やっぱりセットシュート（ジャンプショットではない。）が入る選手と<br />入らない選手は、<strong>見栄えからして安定度が違う</strong>な～と思うわけです。<br />バスケ経験者なら見た目でわかりますよね？<br />「あ、この人入りそう。あ、この人入らなそう。笑」<br /><br /><br />どこが違うんでしょうか？<br /><br /><br />もちろん原因はさまざまあると思います。<br />が、<u>主たる要因のひとつとして、「足のスタンスの取り方」が<br />挙げられます。</u><br /><br />セットシュートの成功率がまだまだ安定しないという人は<br />ここからちょっと試してみてください。<br /><br />シュートを構えたとき、そして打とうとしたとき、<br />仮にその横から誰かに肩を押されたと想定すると、すぐ転んで<br />しまいそうですか？すぐバランスが崩れそうですか？<br /><br />はい。つまりそういうことです。＾＾<br /><span style="color:#6666cc"><strong><u>シュートが安定しているように見える人は、「足のスタンス」が<br />安定しているんです。</u></strong></span><br /><br />シュートを安定させるには、どうするか？　もう答えは見えたと思います。<br />あとはご自身で考えたらよいでしょう。<br /><br />ただ、言いっぱなしもなんなんで、気をつけるべき点を後日<br />また書こうと思います。　それでは。（＾＾<br /> ]]>
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<dc:subject>セットシュート</dc:subject>
<dc:date>2009-03-31T19:59:50+09:00</dc:date>
<dc:creator>オガワー</dc:creator>
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<title>1on1から、ジャンプショットできるか④</title>
<description> こんにちわ。オガワーです。　寒くなってきましたね。っていうか、更新遅くてすいません。レスも遅くてすいません。汗おかげさまで（？）日常が結構多忙なもので。。。でもコメント頂けるのは非常に嬉しいです！！私の返信がお役に立てるかは定かではありませんが、バスケで悩んだら是非ご相談くださいね！（＾＾仮に役に立たなくても、なんにも失いませんし。（笑さて、しばらくぶりの話題ですが、今回も１on１からのジャンプショ
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<![CDATA[ こんにちわ。オガワーです。　寒くなってきましたね。<br />っていうか、更新遅くてすいません。レスも遅くてすいません。汗<br />おかげさまで（？）日常が結構多忙なもので。。。<br /><br />でもコメント頂けるのは非常に嬉しいです！！<br />私の返信がお役に立てるかは定かではありませんが、<br />バスケで悩んだら是非ご相談くださいね！（＾＾<br />仮に役に立たなくても、なんにも失いませんし。（笑<br /><br />さて、しばらくぶりの話題ですが、今回も１on１からのジャンプ<br />ショットです。前回までのトピックをザッと挙げますと、<br /><span style="color:#ff33cc">１．ストップの仕方を使い分ける<br />２．ディフェンスを抜くためのドライブと、かわすための左右の<br />　　切り替えしを分けて考える</span><br />（詳しくは過去記事をご参照ください。）<br /><br />といった感じでした。　さて、今日は最後のテクニックです。<br />まぁ、テクニックというか、コツです。　それは、<br /><br />もったいぶらずに書きますと、（＾＾<br /><br /><span style="color:#6666cc"><strong>「ストップする2歩目の足を前に出さない（後ろにひく）」</strong></span><br /><br />ということです。<br />ちょうど<a href="http://www.basketball-surabas.com/c_sample/" target="_blank" title="サンプルムービーの２にハーフターンシュート">サンプルムービーの２にハーフターンシュート</a>という<br />スキルが掲載されていますが、これを正面を向いた１on１でも<br />やるわけです。（ムービーが切り替わってたらすいません。）<br /><br />なんの思慮もなしにディフェンスの前のシュートしようとすれば<br />ブロックの餌食なわけです。<u>しかし、ジャンプショットに入るため<br />の2歩目のストップをやや後ろに引くと、構えたボールの位置が<br />通常より５～１０ｃｍ下がります。</u>この差は非常に大きいです。<br /><br />自分でやってみる前に、実業団の試合やＮＢＡなどをみて<br />動作の確認をしてみてください。１on１からジャンプショットを<br />決めてくるプレーヤーは、ストライドストップの2歩目が１歩目と<br />平行か、ややそれより後ろに下がっているはずです。（＾＾<br />（もちろんそうでない場合もあります。）<br /><br />以上のスキルは上級スキルです。なので結構難しいです。<br />身につけてしまえばなんてことないですが。ただ、ジャンプ<br />ショットのフォームが正しいことが前提になりますので、<br />ふつーのジャンプショットが入らない人は、フリーでちゃんと<br />決めてくる練習が必要です。（汗）　<br /><br />使う使わないは人それぞれですが、頭に入れておいて<br />損はしないネタだと思います。（＾＾　ではでは。（＾＾）ノ<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>１on１</dc:subject>
<dc:date>2008-10-31T17:42:02+09:00</dc:date>
<dc:creator>オガワー</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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